DUOクレンジングバーム

DUOクレンジングバームの成分は?安全性について調査してみた♪

更新日:

DUOクレンジングバームは累計250万個も売れている人気の商品です。

とろけるバームがお肌の奥まで浸透して、メイクや毛穴の汚れまで落としてくれると口コミでも評判のクレンジングなんです。

最初、硬いワックス状のバームになっていますが、肌にのせることでトロトロにとろけていく、今までのクレンジングとは違う新感覚の使い心地です。

そんなとろけるバームが特徴のDUOクレンジングバームですが、その中に含まれている成分はどのようなものがあるのでしょうか?

本当に「肌にいい美容成分」は含まれているのか、また「肌に悪い成分」が含まれていないのか、ここからはDUOクレンジングバームの成分について詳しく見ていきたいと思います。

DUOクレンジングバームに含まれているエイジングケア成分とは?

 

DUOクレンジングバームにはなんと31種類のエイジングケア成分が配合されています。

今までクレンジングって言えば、洗浄力があればある程、当然お肌への刺激が強いのが当たり前でした。

外からの刺激に対して弱い敏感肌の場合、強いクレンジングを利用することでお肌への負担を掛けてしまうというデメリットがあったんですね。

でもDUOクレンジングバームの場合、強い洗浄力なのに、肌への負担を掛けないという、優しい作りになっています。

DUOクレンジングバームの中には、主成分の油剤の他、エイジングケア成分として、24種類の植物エキスの他、ビタミンC、ナノコラーゲン、ナノヒアルロン酸、ナノセラミドなどが含まれています。

(DUOクレンジングバームの全成分)
パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、炭酸ジカプリリル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ポリエチレン、トリイソステアリン酸PEG-5グリセリル、トコフェロール、カニナバラ果実油、アンマロク果実エキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、グルコシルセラミド、加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、α-グルカン、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、ノイバラ果実エキス、プルーン分解物、クリサンテルムインジクムエキス、ソメイヨシノ葉エキス、トルメンチラ根エキス、豆乳発酵液、メマツヨイグサ種子エキス、ウンシュウミカン果皮エキス、タチジャコウソウ花/葉/茎エキス、オウゴン根エキス、キハダ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、オウレン根エキス、カミツレ花エキス、クチナシ果実エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、トウキンセンカ花エキス、ハマメリス葉エキス、ヤグルマギク花エキス、ローマカミツレ花エキス、水、BG、PEG-7(カプリル/カプリン酸)グリセリズ、フェノキシエタノール

24種類の植物エキス

保湿性・抗炎症・収れん・血行促進・殺菌・抗脂漏・美白・抗老化・紫外線防止・皮膚代謝促進・抗酸化など肌によい作用をしてくれます。

ビタミンC(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)

テトラヘキシルデカン酸アスコルビルは、油溶性のビタミンCで抗酸化や美肌や美白に効果を発揮してくれます。

ナノコラーゲン(加水分解コラーゲン)

加水分解コラーゲンは肌の弾力や肌の調子を整えてくれる影響を与えます。

ナノヒアルロン(加水分解ヒアルロン酸)

ヒアルロン酸を加工して、従来のヒアルロン酸よりも高い保湿力、潤いを与えます。

ナノセラミド(グルコシルセラミド)

グルコシルセラミドは肌の水分量を整え、保湿効果を高める影響を与えてくれます。

パルミチン酸エチルヘキシル

油剤ながらも油性感が薄く、さっぱりとした使用感が特徴の高級アルコールの一種です。皮膚への刺激も少なく安全性に優れている成分です。

トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル

高級オイルとしして知られている油性成分ですがベタつかずサラッとしているのが特徴です。

天然と同じ成分構造なので安全性は高くお肌への影響もすくない成分なんです。

これら含まれている成分を総合してみると、全てお肌への刺激が少なく、保湿や、美白効果が期待できる成分が含まれていることが分かりました。

また皮膚への安全性についても、配慮されているオイル類が使われているので肌トラブルの影響も少ないクレンジングだと言えます。

DUOクレンジングバームは無添加なので安心?界面活性剤は入っている?

DUOクレンジングバームは無添加についても考えられ作られています。

肌によい影響を与える美容成分がたっぷり入っていると言っても、添加物が含まれているならそのせっかくの高い効果も台無しになってしまいます。

その添加物の中でも問題なのが界面活性剤です。

界面活性剤は強力な洗浄力があるものの、その強い刺激から肌に負担を掛けてしまうのです。

DUOクレンジングバームにはこの界面活性剤は含まれていないのでしょうか?

結論を言うと、DUOクレンジングバームにははDUOの成分の中にもグリセリルという界面活性剤が含まれています。

ですがグリセリルは天然由来の合成界面活性剤なので、肌トラブルを心配する必要はありません。

乳化剤として使用されているだけで、洗浄成分や、刺激になる成分ではなく、安全性の高い成分です。

このグリセリルは逆に肌への潤いや、柔軟性もたらす影響を与えると言われています。

界面活性剤って聞くと「刺激が強くて肌に悪い!」って考えがちですが、界面活性剤と言っても色々と種類があるので一括りにして考えるのは間違いだと言えます。

DUOクレンジングバームの成分まとめ

ここまでDUOクレンジングバームの成分について詳しく見てきました。

DUOクレンジングバームはクレンジングなのに、質の高い美容液と比較しても遜色ないぐらいのエイジングケア成分が含まれていることが分かりました。

エイジングケア成分だけでなく、無添加にも十分に配慮されて作られているのでその安全性についても問題ないクレンジングだと言えます。

エイジングケア成分だけでなく、これ一つで(クレンジング・洗顔・角質ケア・マッサージケア・トリートメント)と言う5つの役割をこなしてくれるマルチなクレンジングなのでオススメです。

DUOクレンジングバームの公式サイトはこちら
↓↓↓↓

-DUOクレンジングバーム
-

Copyright© DUOクレンジングバームの口コミ評判は?最安値で購入するならココ♪ , 2017 All Rights Reserved.